布施 匡大(masahiro fuse)

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経歴

中学で野球を始め、高校では恵まれた体格を買われ柔道に転向。3年間インターハイ出場を目指して柔道漬けの毎日を送る。
中学・高校と怪我に悩まされ、将来はスポーツや怪我に苦しむ人達に携わることのできる仕事に就きたいと思い、2006年春、東京医学柔道整復専門学校と東京福祉大学に進学。
4年間学校に通いながら、東京都港区のカイロプラクティック院にて修行する。
2010年専門学校と大学を卒業、国家試験に合格し柔道整復師の免許を取得。
2015年に副院長就任。
2019年現在までカイロプラクターとして延べ40,000件以上の施術に携わる。
休日には野球やサッカーチームに帯同しカイロプラクティックを行うなど精力的に活動している。
痛みを取り除く事を目的とした施術ではなく、米国のカイロプラクティック理論に沿った根本原因にアプローチする施術を行い、おひとりおひとりの身体へ負担がかからぬよう、短時間、最小限の刺激で最大の効果が発揮できるように心掛け、日々研鑽している。

2019年11月より
以前から親交のあった整骨院LiB-PersonalFitnessRoom-の平田、佐々木からオファーを受け、LiBケア・コンディショニングを担当する
LiB独自の治療、運動、美容を融合させた「健康」
そこへ更にカイロプラクティックプラクティック理論を加え、「健康」の本質を追求・提供していく

メッセージ

カイロプラクティックの本場米国では生活の一部に溶込み健康管理の1つとして存在しています。
歯を磨いたり食事をしたり運動したりするのと同じで、症状の有無に関わらず、予防、健康維持増進等
ヘルスケアの為にカイロプラクティックを受けます。
日本のカイロプラクティックはまだまだ痛みが取れた取れないといったことに拘り過ぎ、本来の目的から外れてしまっています。

健康への第一歩はカラダの機能を正常に働かせること。

これによりカラダへのアンテナの感度が高くなり、問題点の早期発見早期対処、予防に繋がります。
腰の曲がったおばあちゃんでも元気に生活を送れているのは、身体の機能が正常に働いているから。
目の前の問題解決だけではなく、ご自身の認識していない問題や、今後起こりうるであろう問題も
カイロプラクティックを通して将来を見据えたカラダ作りのお手伝いができる環境を作りたいと思っています。

誕生日

10月1日

出身地

千葉県船橋市

運動歴

野球、柔道

資格

柔道整復師
柔道参段
カイロプラクター
キネシオロジスト
クラシカルオステオパス
スポーツコンディショニング研究会

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